いつでもどこにでも遠隔でレイキを送れます♪

80732

先日、私の母から電話があり

「このあいだ、婦人科検診で病院に行ってきたら、
卵巣が普通よりも大きくなってしまっているのがわかったので
精密検査を受けることになった」と聞きました。

その電話を切ってから娘にその話をすると

心配して泣き出してしまいました。

 

そこで、私は娘に、

「心配しても何も良いことはないし、
心配していたらそれが現実になってしまうんだよ!

だから、

私たちに今できることをしよう!!」といい

二人で母にレイキを送りました。

しばらくレイキを送っていると娘が「お腹が痛い」と言いだし

左の脇腹を痛がりだしました。

『もしかして、母の患部と同調してしまったのかな?』
と思いましたが、

母は右側の卵巣といっていたので

『なんで左側が痛くなったのだろう???』

と疑問におもいながらもお腹を痛がる娘にレイキをしていると

「もう痛くない」と言ったかと思うとそのまま眠ってしまいました。

翌朝、娘は何もなかったかのように

元気になっていたので安心しました。

それから半月後、母から検査結果の連絡がきました。

結果は特に異状はなく「経過をみましょう。」ということだったようで
安心しました!!

当初、母は右側の卵巣だと思っていたのですが
検査が必要だったのは左側だったのでした。
なので、母にレイキを送った時に

娘が左の脇腹を痛がっていたのは

母と同調してしまったからなんだと思いました。
ときどき、レイキを遠隔で送っていると

その相手の患部と同じ場所が痛むことがあります。

そうやって体が教えてくれているんですね。

 

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