苦しい時は苦しいと言おう!日常使いのレイキ

1220011

 

自分でなんでもしようとする人にありがちなのですが

我慢しすぎてしまい

気がつかないうちにしんどくなってしまう。

人から頼りにされると

ついつい断れなかったり

いい人と言われる人にもありますね。

 

でも

それを続けていると身体は悲鳴をあげてきます。

その前に精神的に元気がなくなってくるかもしれません。

元気や気力がなくなってから

それを完全に復活させるのには時間を要します。

そうなる前に

苦しい時は苦しいと言いましょう。

人に言えないときは

自分自身で「苦しい」という言葉を声にだして吐き出してみてください。

苦しいという気持ちを

内側に溜めていると

この「苦しい」という言葉のエネルギーには

どんどんたまっていく性質があるので

どんどん苦しくなってしまいます。

ですから、

苦しいと感じたときには

言葉に出して吐き出してください。

そして

苦しい自分にしてしまっているのは

誰のせいでもなく

自分であることに気づき、

その自分自身を断ち切る気持ちで思いっきり

その気持ちを吐き出してください。

レイキのシンボルが使える人は

第2シンボルが効果的です。

(シンボルの意味を意識して使うとより効果的です。)

 

いったん苦しいということを自覚して

その気持ちを

すべて吐き出してしまうと

内側に空きができるので

そこに入ってくるスペースができます。

そしたら

そこには自分が本当に入れたいものをいれます。

自分が本当に欲しいもの、事はなんですか?

 

本当に入れたい気持ちとともに

第1シンボルをかけて入れてあげると効果的です!

 

 

 

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