幸せに生きることを決断する

 

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最近、いちだんと素直になり

毎日が楽しいという中1の娘。

去年の今頃には

ここまで変化するとは思いもしませんでしたが

きっと私たち家族は良くなっていくと信じてきた結果が

今の幸せになっています。

 

先日、娘と二人でたわいもない話をしていると

「私、すごい変わったでしょ!

小学校から一緒だった友達にも

『性格が(すごく明るくなったね)変わったね!』言われるんだ。」

というので

「そうだね!いつも笑顔でOちゃんらしさが出ていて良くなったね!」というと

「そうでしょ♪」と嬉しそうに笑ってました。

 

そして

「東日本大震災がなかったら、今の私はなかったよ。

起きたこと(両親の離婚、群馬から離れること)は悲しかったけど、

今は良かったと思う。」

 

自分が幸せに生きるためには

毎日を笑顔ですごすことが大事であることを学び

 

そのように自分が変われば

人生が変わることを12歳にして実感しているようです。

 

自分の人生を幸せとするか不幸とするかは

自分が選択することです。

 

そして

幸せに生きることを決めたら

自分で自分を傷つけるようなことはしてはいけないんですね。

「私なんて・・・。どうせ・・・。」とか。

 

そんなことするよりも

自分が幸せになるために

自分を喜ばせることを

ただするだけなんですね。

 

「なんだ、そんなことなら簡単じゃない♪」と

気軽な気持ちでやってみてくださいね^^

 

 

 

 

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